2015年6月23日火曜日

オホーツク海で陸攻の活躍

1943年3月16日、樺太東岸をパトロールしていたSS Albacoreに一式陸攻の250kg爆弾が3回もHITしました。Sys 85, Flt 40(16), Eng 14(6)ときのう沈没したSS Gatoよりひどい状態なので、これはだめですね。対潜哨戒機の監視が厳しすぎるということで、オホーツク海のパトロールは中止すべきでしょうか。オホーツク海からアメリカの潜水艦の姿が消えると、この陸攻は南シナ海なり本州南岸なりに転用されてしまうと思うので、どうすべきか迷います。

中国ではKukongに九七重爆(Ki-21-IIa Sally) 54機と百式重爆(Ki-49-IIa Helen) 113機の空襲があり、Airbase hits 27、Airbase supply hits 15、Runway hits 37の被害を受けました。まだ日本軍地上部隊の接近は報告されていませんが、もうKukongは息してません。

ビルマではToungooに九七重爆(Ki-21-IIa Sally) 27機と百式重爆(Ki-49-IIa Helen) 31機の空襲があり、休息中の連合軍地上部隊のdevice 11個がdisabledになりました。それと今日のAIR TRANSPORT PHASEにもToungooで”:: Ki-21-IIa Sally damaged by flak”が表示されました。お相手の方は、空輸の目的地の変更を今日もし忘れたようです。

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